今話題のサービス「オフィスおかん」とは?評判は?【画像有】

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出典:http://goo.gl/3UPjLa

 

ここ最近

「オフィスおかん」

というものが

 

20代~30代の間で

話題になっているようです。

 

いったいどんなサービスなのでしょうか?

 

 

オフィスおかんとは?

オフィスに設置された専用冷蔵庫から、

無添加のお惣菜、ごはん、スープなどを

100~200円でいつでも購入できる。

 

ハンバーグや鯖の味噌に、

かぼちゃの煮付けなど、

料理のラインナップは約30種類。

 

福井県の惣菜店「大津屋」で

1カ月以上保存できる特殊な方法で

調理・真空パックされており、レンジで温めるだけで、

できたてのおいしさをそのまま楽しめるという。

 

従来の社食よりも低予算で導入できる

「プチ社食」をうたっており、

商品の半額を企業が負担する形で成り立っている。

 

基本料金は従業員1人につき月額200円で、

商品1個ごとに220円を企業側が支払う。

 

手狭なオフィスや、

少人数のベンチャー企業でも

初期費用ゼロで運用できるのがメリットとしている。

 

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1404/24/news169.html

 

【画像】オフィスおかんの設置されている様子

おかん

出典:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1404/24/news169.html

 

オフィスグリコのような

オフィス向けのサービスは増えていますが

これは革命的ですね!

 

 

無添加が評判

提供する総菜の大きな特徴は

食品添加物や化学調味料を使用していないうえ、

1カ月の冷蔵保存が可能なこと。

 

これは総菜を供給する

「大津屋」(福井県福井市)が開発した、

 

加熱を冷却と同じ工程で

一瞬にして行う調理法によるもの。

 

加熱と冷却を別工程で

時間をかけて行う方法より

雑菌が付着・繁殖する機会が圧倒的に少ないという。

 

これにより、できたての味わいを維持しながら

長期保存ができるわけだ。

 

「大津屋さんとの出会いが総菜を

宅配するサービスを始めるきっかけだった」と、

おかんの沢木恵太社長。

 

食べてみると、

タケノコはコリコリ、カボチャの煮物はホクホクと

出来たてのような歯ごたえが感じられ、

レトルト総菜とは思えない本格感。

 

量販店の総菜は

保存性を高めるために

糖分を多めに入れているものも多いが、

こちらの総菜は塩分も糖分も控えめだ。

 

また、いつでも好きなときに

好きなだけ食べられるのもポイント。

 

導入した企業ではランチタイムだけでなく、

残業時や夜食・朝食用に

テイクアウトする社員も多いという。

 

たしかに栄養バランスの整った

ヘルシーなメニューが多いので、

健康を気にする人の夜食には最適だろう。

 

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20140418/1056761/?ST=life&P=2

 

晩婚化も進んでいる

日本において

かなりニーズにマッチしていますね。

 

これから先

さらに話題になっていきそうですね!

 

 


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