【中居の黒歴史】遊び相手の女性を妊娠させ 「大丈夫だよ、まだただの細胞だし手術だって 簡単で大したことはない」と中絶を勧める→女性拒否 →飯島女史が決着させる→中居の不実に納得できない 女性は中居との会話音声を公開!泥沼展開に・・・

中居に妊娠の事実を告げると

「大丈夫だよ、まだただの細胞だし、手術だって簡単で大したことはない。

俺の友達も何人も堕ろしているけど、その日のうちに仕事だってできちゃうくらいだし」

と慣れた調子で中絶を勧めたという。

この頃、中居はテレビ朝日の下平さやかアナウンサーとの熱愛がウワサされていた。

そのことで、女性は「自分はセックスの道具にされている」と思ったが、

好きな中居の子どもを産みたい一心で、中居と話し合いを進めようとした。

しかし、中居は「堕ろしてほしい」と逃げる一方。

そんな中居の尻拭いとして登場したのが、SMAPのチーフマネジャーの飯島三智女史だった。

飯島女史は

「人として、女性としてお話しましょう。あの子(中居)が言うには

あなたとは遊びなんだけど、あなたもそうでしょ?」

「子どもが欲しいのはわかるけど、あなたのエゴで

遊び相手の子どもを産んでも、子どももあなたも不幸になるだけでしょ」

と身勝手な論理を振りかざして、女性を説得。

女性はあまりの中居の誠意のなさに失望。中絶を決意した。

その後、中居に中絶同意書にサインさせて、病院に出向き、堕胎手術をしたという。

中居は、中絶費用として30万円渡し、その後は女性との連絡を絶った。

そんな女性をある友人が不憫に思って、すでに休刊した月刊誌「噂の眞相」(噂の真相社)に、

妊娠・中絶に関して話をする中居と女性の会話を収めたテープと中絶同意書が提供。

同誌に「国民的アイドルSMAPリーダー中居正広を襲った妊娠中絶劇の顛末独占衝撃告白」

という特集記事が掲載された。

そして、この記事が出た後、

ジャニーズから

「あの告白はすべてファンの妄想」

という通達がなされた。

ガセ記事として、世から葬り去ろうとしたのである。

これが、女性側に火をつけ、さらに事態は急展開を迎えたのだった・・・

中居の行為は、女性ファンに支えられているSMAPとしては許されないものだ。

このスキャンダルはほとんど一般に知られることはなかった。

テレビのワイドショーやスポーツ紙、雑誌に至るまで完全黙殺で、

後追いで報じたのはわずかに東京スポーツ一紙のみだった。

周知のように芸能マスコミにとってジャニーズスキャンダルはもともとタブー。

この記事が出た後、ジャニーズから

「あの告白はすべてファンの妄想」

という通達がなされたため、取材や利権配分から干される事をおそれた

各メディアはそれをうのみにしてガセ記事として片付けてしまったのである。

そこで、「噂の真相」は翌月、追撃をする。

告白した女性は中絶した後、中居クンにその不実な対応をなじる電話をかけ、

テープに録音していたのだが、その音声をそのままウェブで公開したのである。

 


LINEで共有する場合はこちらから
LINEで送る


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ