LINEで気になる男性への恋愛テクニック(女性の打ち間違い編

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出典:http://goo.gl/uBCpec

 

今ではすっかりおなじみの連絡ツールとなったライン

最近ではメールはほぼ使ってなくて、

ラインという方も多いのではないのでしょうか。

 

そんなラインではもちろん、

気になる男性とのやりとりにも使ったりもすると思いますが、

ラインではメールと違い確認画面が出てきませんよね。

 

その際に間違って打ったまま送信してしまった

なんて経験がある方もいると思いますが

 

実はこの打ち間違えを利用した、

男性が思わずかわいい

と思ってしまうテクニックを今回ご紹介致します。

 

 


 

 

1.「たわし」

「一番笑ったのは、女子が『わたし』って言うところをミスって

『たわし』って送ってきたとき。

『たわしね〜』って馬鹿かよ!ってめっちゃ突っ込んだ笑」

(大学生/21歳)

 

女子なら頻繁に使う「わたし」の一人称ですが、

一文字入れ替えただけで一気に掃除用品に様変わり。

 

また、ダーツなどでハズレの景品にされてしまうことも多い

「たわし」であるあたりも、ちょっとマヌケでかわいいですよね。

 

http://howcollect.jp/m/article/10742

 

 

2.「またには」

「『私もまたに行くよー』って、なんのことだと思う?

『たまに』って打とうとしたらしいよ(笑)。

こんな間違いありうるか? って感じだよね。

ついつい笑ったわ」

(人事/25歳)

 

これも些細な打ち間違いですが、

微妙に下ネタっぽくなっているところもナイスです。

 

「父」を「乳」にしたり、

「期間」を「股間」と間違えたりすることで

潜在意識的に男子をムラっとさせられるはず。

 

http://howcollect.jp/m/article/10742

 

 


 

 

3.「また遊ぼうぬー」

「『〜しようねー』を『ぬー』って送るのはかわいい。

『ぬ』と『ね』は近いからあり得るし、音としてもかわいい」

(ファストフード/26歳)

 

まるでなにかのキャラクターの喋り方みたいになりますが、

これもおちゃめでかわいいですね。

 

「ね」からひとつボタンを押しすぎて

「のー」となってしまうと途端にじじいなのでお気をつけて。

 

http://howcollect.jp/m/article/10742

 

 

4.「すき家!」

「関西出身の彼女いたとき

『すき家!』って言われてなんのことかと思ったよ……。

面白すぎてスクショした」

(映像関係/25歳)

 

言葉にするのが恥ずかしい「好き」も、

「隙」や「鋤」と間違えて打つことで

送りやすくなることもあるのかも?

 

舞い上がってテンパってしまった感も伝わり好印象です。

 

http://howcollect.jp/m/article/10742

 

 

毎回打ち間違えをしていると

テキトーな人というイメージがついてしまいますが、

 

ここぞというピンポンイントで使うと

隙があることをアピールできて、

男性もさらに気になる存在になることでしょう。

 

是非気になる男性との

LINEのやりとりの際には是非上手に活用してみてくださいね。

 

 


 

 


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