LGBTの件で学校にクレームの電話をしようとしたとき、母親をハッとさせた息子のひと言とは・・・

  • LGBTへの理解

  • LGBTとは、女性同性愛者(レズビアン)、男性同性愛者(ゲイ)、両性愛者(バイセクシュアル)、トランスジェンダーの各語の頭文字をとった表現です。

    学校で子どもがLGBTについて学んできたときに、過剰に反応した母親に子どもが放った一言です。

    とても考えさせられる内容です。

  • 母親は、LGBTという『自分にはよく理解できない価値観』を教えてもらったという息子の話を聞き、学校に抗議の電話をしようとします。

    しかし、息子は「僕だってそうかもしれない」と、身近な話であることを伝えます。

    自分とは異なる考えを持つ人を認め、それを受け入れる。

    とても深い内容で考えさせられました。


LINEで共有する場合はこちらから
LINEで送る


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ