ドコモのCMのかわいい黒島結菜オファー殺到!魅力は?動画画像

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出典:http://goo.gl/Gy2bHN

 

ここ最近の芸能界では

ドコモのCMで話題になった

 

黒島結菜さんに

オファーが殺到しているようです。

 

いったいなぜ

このようになったのでしょうか。

 


 
 

業界からオファー殺到の理由は?

【動画】話題になったドコモのCM

爆走するアルパカを追いかける

『ミラバケッソ』(クラレ)などのCM出演を重ねるほか、

昨年から女優活動も本格化。

 

連ドラ『アオイホノオ』『ごめんね青春!』に

主要キャストとして連続出演し、

一気に才能を開花させた。

 

また今年は、

2月14日公開の主演『あしたになれば。』、

3月14日公開の『ストロボ・エッジ』、

さらに『ストレイヤーズ・クロニクル』『at home』と

4本もの映画出演が控えている。

 

飛び抜けた美少女というわけではなく、

ショートカットも身長162㎝も

「普通」の印象を受ける黒島が、

なぜこれほどまでに業界の注目を集めているのか。

 

黒島が注目を浴びるきっかけとなったのは、

2013年11月から放送された

『NTT docomo LTE』のCM。

 

なかなか来ない彼をけなげに待つ少女を繊細に演じて、

業界内で「あの子は誰?」とさわがれはじめたのだ。

 

このCMにはセリフがなく、

黒島が演じられるのは表情と仕草だけ。

 

「間に合わないかも」とせつない表情になり、

彼の「イマ出たよ」に喜ぶ姿は、

演技を超えたリアリティーショーのそれに近く共感を呼んだ。

 

CMのキャスティングという意味で

黒島は10代女優の最先端にいる。

 

その後も「NTT docomo」に継続起用されているほか、

勉強の「ベネッセ 進研ゼミ」、

ファッションの「LOWRYS FARM」、

金融の「みずほ銀行」に出演。

 

これだけ異なるジャンルのCMに出演できるのは、

「黒島がさまざまなイメージを持ち合わせる女優だから」

ということに他ならない。

 

黒島の姿を思い浮かべるとき、

素朴、清潔、健康的、自然体、力強さ……

好印象のイメージがこれでもかというほど出てくる。

 

しかも黒島には、

商品を邪魔するアクの強さが一切なく、

あるのは親近感と透明感だけ。

 

商品のPRを第一に考えるCMクリエイターにとって、

これほど使いたくなる10代女優はいないだろう。

 

宮藤官九郎脚本ドラマ『ごめんね青春!』でも

総勢60人の生徒キャストがそろう中、

 

生徒会長の中井貴子役(学園祭前に転校)で

断トツの存在感を見せていた。

 

中井貴子を通して感じたのは、

凛とした力強さと、少女ならではのピュアさ。

 

まっすぐな瞳、太めの眉、ツヤのある髪など、

名前通り黒の印象から力強さを、

自然体の表情や仕草からピュアさを感じた。

 

実際に黒島と話してみると

予想以上に普通の女子高生で、

そのギャップに驚かされる。

 

しかし、質問に答えようとした黒島が

こちらを見ただけで、

ドキドキさせられるから不思議だ。

 

目ヂカラが売りの女優は多いが、

黒島ほど目が合うだけで引きつけられる存在は珍しい。

 

セリフに頼らない演技スタイルも含め、

天性の女優なのかもしれない。

 

http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/11/kuroshima-yuina/?rt=top

 

【画像】『ごめんね青春!』に出演時の黒島結菜さん

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あの大物女優と似ている一面がある

黒島が

唯一無二の若手女優であることは間違いないが、

誰か面影のある先輩はいないか……

と考えて思い浮かんだのが、

 

女優デビューしたころの深津絵里。

前述した黒い瞳、黒い太眉、黒髪、

さらにショートカットは、

いずれも黒島とシンクロしている。

 

もちろん、力強さとピュアさを感じる演技も

オーバーラップ。

 

奇しくも深津の連ドラデビューも

同じ17歳の『予備校ブギ』だった。

 

しかも織田裕二につきまとう役であり、

この点も黒島がデビュー作の

『アオイホノオ』で演じた津田ヒロミに似ている。

 

深津が主演女優として

一気に羽ばたいたのは、

新人監察医を演じた『きらきらひかる』。

 

その後は『カバチタレ!』で正義感の強い行政書士、

『恋ノチカラ』で等身大のアラサーOLなどを演じて

演技派の地位を確立した。

 

ラブからコメディ、

時代劇まで幅広いジャンルをこなし、

 

『西遊記』では三蔵法師も演じた深津に対して、

黒島はこれからどんな役を演じていくのか楽しみでならない。

 

デビュー前にバスケ、陸上、バドミントンで汗を

流していた運動神経も含め、

伸びしろは青天井。

 

一皮どころか十皮くらいむけそうな大物感がある。

 

http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/11/kuroshima-yuina/?rt=top

 

2015年は

黒島さんには

さらなる活躍が期待できそうですね

 

「新CM女王」

として呼ばれるのも

近いうちに実現になるかもしれないですね。

 


 


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