【*なんでも鑑定団*】史上最低の放送事故発生! 依頼人は硬直、スタジオからは悲鳴があがり、 今田耕司絶句!


10月20日放送の「開運!なんで も鑑定団」(テレビ東京系)での依頼

退職金をつぎ込んで購入した陶器が真っ赤な偽物だという鑑定結果となった。

その日は長野県飯田市の 依頼人が4点の骨董品の鑑定を依頼した

依頼人は骨董収集歴が20年!100点以上のコレクションを持つというVTRが流れ

本人も「自分の目には自信があります! そんじょそこらのコレクターには
負けません!」とハッキリ言い放った。

依頼した4点は骨董仲間から購入したもので
「1000万円の品でも100万円で売る」と言われ
「千載一遇のチャンス」となかりに退職金400万円をつぎ込んで
「唐三彩の小壺」などの4品を購入したのだ。

けれどもVTRを見た今田耕司は 「うわぁ…危ないなぁ」と漏らした。
VTRの後スタジオに依頼人が登場し、鑑定予想は購入金額と同じ400万円と自信満々に掲げた。

そして鑑定結果は・・・・

なんと4000円!!
古美術鑑定家の中島誠之助氏など鑑定団一同が「ヒドイ偽物だ」という意見だった。
自信満々だった依頼人はしょんぼり。

スタジオからも悲鳴があがるひどの悲惨な結果となった。

「唐三彩の小壺」の深い色合いがない、など次々に言われさらに依頼人撃沈。
そして中島氏が極めつけの一言

「お金出し過ぎましたね。 もっと勉強なすってください!」

依頼人はしょんぼりしながら「真面目に働きます」と答えた。



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