ドラマのように好みの店員さんをゲットする方法【飲食店編】

カップル

 

 

普段よく使っている飲食店に

自分の好みの店員さんがいたことはありませんか。

 

自分の好みの店員さんと、

お客さんと店員さんの関係ではなくて、

もう一歩、踏み込んだ関係になりたいけど、

そんなの無理!と諦めた経験ありませんか。

 

諦めたらダメです。

諦めた時点で試合終了になってしまいます。

諦めなければ好みの店員さんをゲットできる可能性はあります。

という事で、今回は、好みの店員さんをゲットする方法を紹介致します。

 


 

STEP1:ターゲットを定めよう

 

まずは自分の好みな店員さんがいるお店を探すところからはじめましょう。

その際に、何度も足を運ぶことが大切になってくるので、

自分が定期的に通える範囲のお店に

ターゲット定めるのがポイントです。

 

STEP:2ターゲットを分析する

 

自分好みの子がいたら、

その人の働いている時間帯、曜日を把握しましょう。

 

例えば、平日の昼間に働いていたら、

大学生か、フリーターの可能性が多いです。

 

また、毎日平日の昼を働いていたら、

フリーターの可能性が高いです。

 

それによって、その人の年代で

タイプと言われる有名人に

少しでも近い服装や雰囲気になることで

高感度もあがりやすくなります。

 

STEP3:まずは挨拶を返す

 

ほとんどのファーストフード店で

最初に挨拶をしてくると思います。

 

でも、その挨拶を返してくれるお客さんは殆どいません。

なので、挨拶を返してくれるお客さんは

他のお客さんより、ちょっと違った存在で好印象です。

 

挨拶を返してくれて、嫌な思いをする店員さんはいません。

せっかく挨拶するのですから、元気よく、挨拶しましょう。

 

ここは、馬鹿にせず練習でもしておいたほうがいいです。

鏡を見て笑顔を意識して練習しましょう。

 

STEP4:注文したらお礼を言う

 

挨拶と同じで、ここでもちゃんと

お礼を言って他のお客さんとは

違う存在に近づけていきましょう。

 

あと、少しでも会話をするために、

「お姉さんのオススメがあれば教えて下さい」

と聞いてみるのもいいでしょう。

 

この時に「第一候補と第二候補を教えて下さい」

と幾つかの候補を聞いてみるのも会話が膨らみます。

 

相手のアドバイスを引き出してから、

その後にお礼を言うと相手も役に立てたという気持ちから

満足感を得る事ができて、自分に対する印象も良くなります。

 


 

STEP5:オーダーの際にも工夫を

 

普通にオーダーするより、

覚えてもらうようにひと工夫をしましょう。

 

例えばドリンクの氷抜きで頼んだり、

ハンバーガをピクルス抜きで頼んだりすることです。

 

個性的な裏技メニューなども知っておくとポイントが高いです。

そのようにして他のお客さんとは違う印象を残すことが大切です。

 

STEP6:定期的に通よって顔見知りになろう

 

いきなり、知らない人から声をかけられるより、

知っている人のほうが成功率は上がります。

 

なので、定期的にその店に行くようにしましょう。

目標は、顔見知りになって軽く会話できるようになることです。

 

できれば、決まった時間帯、曜日に行くのがポイントです

彼女が入っていない日でも、来店する事が実は大事です。

 

そうする事によって、

下心を見抜かれる可能性はグッと下がります。

もう顔見知りになる事ができたら

同僚やクラスメイトと同じような存在であると言えますよね。

 

STEP7:オーダーするメニューも固定する

 

目的は食事を楽しむためではありません。

店員さんに自分を覚えてもらうことです。

 

この際、食事を楽しむことは諦め

「毎日あのメニューを頼む人」

と覚えてもらうことに専念しましょう。

 

なので、毎回必ず同じメニューを同じスタイルで注文します。

この手口はコンビニの場合でも使えます。

 

STEP5でもあげましたが、

できるだけ他の人が頼まないコアな物の方が

よりインパクトを与えることができますよね。

 
手で♡
 

STEP8:連絡先を渡す

 

定期的に通って、挨拶もお礼も言ってくれる

他のお客さんと違う存在になってきたら、

いよいよ連絡先を交換するときです。

 

連絡先はこっそり渡すようにしましょう。

同じ店員仲間に見られたり、

お客さんに見られていると成功率も半減しまいます。

 

こっそりの渡し方ですが、

例えば下記のような形で渡します。

 

  • 会計時にお札と一緒に連絡先の紙を渡す
  • 掃除などをしている際に連絡先を渡す
  • テーブルまで注文の品を持ってきた際に連絡先を渡す
  • 街頭でクーポンなどを配っている際に渡す

 

このように手短に誰にも気づかれないように

連絡先を渡すのがポイントです。

 

お店では、彼女の連絡先を聞いてはいけません。

そんなことをしたら他の店員に気づかれてしまいます。

 

いかがでしたでしょうか

印象付けて連絡先を渡すところまでは

頑張ればできると思います。

 

失敗して連絡が来ないかもしれませんが、

ファーストフード店はいくらでもあります。

 

失敗したら、くよくよせず他の店に行きましょう。

そう考えると、出会いって

案外近くにあるものだったんだなと

思えるのではないでしょうか。

 


 


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