Facebookでいいね!増やす写真や方法【カギは投稿回数】

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出典:http://goo.gl/5SgNtF

 

今やすっかり

おなじみとなったFacebook

 

いいことがあったら

即座にFacebookにアップする

 

という人も

多いのではないのでしょうか

 

しかしアップしたのに

「いいね!」

が全然もらえないと

 

ちょっとつまらなくなることも

あるのではないのでしょうか。

 

そこで今回は

Facebookでいいね!を

増やす写真や方法について

調べてまとめてみました。

 


 

「いいね!」がつきやすい写真には5つの特徴がある

いいね!がつきやすい写真の特徴

 

(1)思わずシェアしたくなるオモシロ写真

(2)話題になっている写真

(3)世界に通用する写真

(4)レア度の高い写真

(5)幸せな写真

 

http://ure.pia.co.jp/articles/-/11031?page=2

 

(1)思わずシェアしたくなるオモシロ写真

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出典:http://goo.gl/tmDrdb

あの「ガチャピン」がなんとパンに。濃い緑色をした強烈な見た目がウケ、いいね!が200近くもついた。

 

 

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(2)話題になっている写真

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出典:http://goo.gl/wQvHv6

ロンドン五輪開催中は、

さまざまな写真がSNS上に登場した。

 

ニュース性のある写真は

それだけで引きがある。

 

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(3)世界に通用する写真

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出典:http://goo.gl/apttb7

文字とは異なり、

国境を越えて伝わるのが写真。

 

ユニークな写真は

世界中に拡散される可能性も。

 

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(4)レア度の高い写真

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出典:http://goo.gl/dxbwZh

その地域でしか見られない

「限定感」のある写真は、

 

他の地域に住む人にとって

新鮮でたまらない1枚に。

 

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(5)幸せな写真

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出典:http://goo.gl/0SUQ6n

婚姻届提出のシーン、結婚式……

幸せに満ちあふれた写真は、

誰もが心からいいね!してくれる。

 

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なんとなくは

こういう写真は「いいね!」

がもらえると思っていたかともいる

かとは思いますが

 

このような構造に

なっていたのですね

 

 

投稿する時間帯の調整

なんとなくで適当な時間帯に

投稿していませんか?

 

実は時間帯によって

いいねの数は大きく変わる。

 

良い時間帯を見つけて投稿する事で

いいねの数を飛躍的にアップする事ができます。

 

一番良い時間帯は

平日の19時〜22時頃。

 

家でゴロゴロしているであろう時間を

狙い撃ちします。

 

基本的にFacebookを開くのって

暇な時なんですね。

 

授業中や仕事中に

Facebookを開く人は少ないですよね。多分。

 

なので、遊んでいる可能性が高い休日や、

仕事している平日の昼間には

なるべく投稿しないようにします。

 

もし昼に投稿したやつが

夜に見られたとしても

 

『投稿から大分時間経ってるし、なんかいいね押しにくいな』

 

と空気読むのが

大得意な日本人はこうなります。

 

もし週末に旅行に行ったとしても、

早く投稿したい気持ちを抑え

次の日の月曜日の夜に投稿するのがベストです。

 

『前の週末に大阪旅行に行ってきたよ!』

ってな感じでね。

 

http://app-fbook.com/brog/fb/fbiinesuu/

 

なるほど

このように相手が

 

Facebookを

見るタイミングを狙うということなんですね。

 


 

文字数はなるべく抑える!

なんとなく文字数が多いほうが

思いが伝わりそうな気もしますが、

これは全く逆効果!

 

いいね!どころか、

よくないね。が増える恐れがあります。

(そんな機能はもちろんありません!)

 

大体2行から3行。

一般的にこれがFacebookで

効果的な文字数だと言われています。

 

理由としては二つ!

 

まず『読むのが面倒』

正直ブログではなくFacebookなのに、

長たらしくダラダラと日記のように

書かれてある文章を読むのは正直めんどくさい!

 

ブログであれば

情報発信が目的なので

長文かつ具体的な内容を読者さんに

読んで貰うという目的がありますが、

 

Facebookはあくまで個人の思い出の共有。

 

ぶっちゃけ見ている人からすれば、

そんなに興味のない事なんです。

 

そしてもう一つ。

同じような事ですが、

Facebook投稿の文章が長くなれば

ニュースフィードに全文が表示される訳ではなく、

 

『続きを読む』

というボタンをクリックしないと続きを読めない形になります。

 

これもめんどうですよね。

仮にいいねを貰っても、

ほとんどの人が一生懸命書いた文章を

全く見ないでなんとなくいいね!しているだけです。

 

Facebook投稿のキモは

『短く簡潔に、そして具体的に!』です。

 

2行から3行に思い出の全てを

ぶち込んで気持ちのこもった文章を

ニュースフィードに投下してやりましょう。

 

http://app-fbook.com/brog/fb/fbiinesuu/

 

言われてみれば

ついつい文章を

長くしがちなものですよね。

 

これからは

短文を意識しましょう!

 

 

タグ付けをする

Facebookには

タグ付けという機能があります。

 

どこで誰と一緒にいたかを

ログできる便利なサービスなんですが

これを最大限利用しちゃいましょう!

 

ただし、タグ付けされたくない人も多いので、

確認してからする事をオススメします。

 

まずタグ付けをすると

複数人で遊びにいったのが分かりますよね。

 

なんだか友達同士で

ワイワイやって楽しそうだな。

という感情を読み手は持つと思います。

 

それが共通の友人であればなおさら。

 

『俺も行きたかった!』

『次は私も誘って』

というコメントがつく可能性もあります。

 

大体コメントする人は

セットでいいねする事が多いので、

いいね数の増加にも繋がります。

 

そして、タグ付けをすれば

友人のタイムラインにも自分の投稿が表示されるという事実。

 

全く知らない友人の友人から

いいねが付く事もあります

(これはちょっと嫌ですが)

 

とにかく自分の投稿が拡散されるのは

いいねが増える可能性が高くなるので、

できる限りタグ付けする事をオススメします。
http://app-fbook.com/brog/fb/fbiinesuu/

 

今まで

タグ付け機能を使ってなかった人も

 

これをキッカケに

使ってみるのもいいかもしれませんね!

 

 

投稿する回数を考える

割と今回の記事の中で

一番大事なのはこれかもしれません

 

『投稿回数』

 

僕がフェイスブックで

繋がっている友人に、

 

1日に何度も何度も、

もうええっちゅうねん!

 

ってまじで突っ込みたくなるほど

投稿回数が多い人がいます。

 

『今日のお昼ご飯は〜』

『今化粧中なう!』などなど、

正直もうそれはTwitterでやるべき事です。

 

当然そのような投稿に反応がある訳もなく、

いいね数は0とか1。

 

僕に関してはその人の投稿を

自分のニュースフィードに流さないように設定しました。

 

さすがに友達解除するのは

気が引けるので苦肉の策ってやつです。

 

僕を含めFacebookをやっている人のほとんどは

友人の近況を知りたいだけだと思います。

 

なので、Facebookに投稿するのは週1回とか、

なるべく長めのスパンで考えたほうがいいと思います。

 

あまり頻繁に更新していると

鬱陶しいと思われて友達解除されてしまう可能性もあるので。

もちろんいいね数も増えません。

 

頻繁に更新するのはTwitter。

思い出を残すのはFacebook。

と上手く使いわけるのがベストだと思います。

 

http://app-fbook.com/brog/fb/fbiinesuu/

 

ついつい

いいことがあると

 

すぐに

Facebookにアップしがちではないでしょうか

 

表示されなくされないように

気をつけて投稿をしていきましょう。

 

 

このように

「いいね!」

をたくさんもらうには

法則があったのですね!

 

これからFacebookにアップする人は

上記のことを意識して

トライしてみてはいかがでしょうか。

 


 


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