【結末ヤバすぎ・・・】性教育の授業後、小6の男女がトイレで実践した結果w⇒とんでもない結末に・・・

新北市(台北)政府は学童に性の違いや
性行為の安全性について指導するため、

「愛の自由を守ろう ♂♀それぞれの秘密」

(讓愛自由,♀♂私房小語)と題された教本を 配布し、
小学六年生に対する指導で使用するよう求めたが、

教本で描写されている内容が
あまりに露骨すぎ、
児童にとってはこの教本が性行為の方法を示す
「性愛の貴重な教科書」 となってしまったようだ。
新北市の男女生徒がこの教本を見たところ、
学校のトイレで「実践」してしまったのだ。

女子児童は「実践」の後に
男子児童の体液が出てしまっていることを発見。

妊娠を恐れて男子児童と共に
保健室に駆け込んだのである。

学校はこの事態を重く受け止 め、
児童らを問い詰めたところ、

児童らはこういった実践を二回繰り返していたことがわかった。

調べによると、
教本により強い関心を示していたのは女子児童の方で、

女子児童側の主導で男子生徒を呼び、
トイレで行為に及んでいたとされる。

二人は学校のトイレの個室で鍵を閉めたあと、
教本の三ページめを開いた。

そこには青少年にたいしコンドームの着用方法が示されており、
男性器が勃起してからコンドームを着用する、
と書かれていたらしい。

が、

男子児童が勃起してコンドームを着用しようとすると、
コンドーム着用が間に合わず 射精してしまった。

女子児童は手で精液を受けたが、
妊娠してしまう可能性に思い至って 怖くなったとしている。

二人はしばらくパニックでトイレに籠っていたが、
女子児童側が 男子児童にズボンを穿かせ、

各自帰宅したということだった。

 

 

 

 


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