よく飲みに行く人必見!居酒屋で太らないメニューとは?

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普段仕事がら

仕事が終わったあとは

飲み会にいく事が多い

 

という方も

いらっしゃるのではないのでしょうか。

 

また送別会や歓迎会の時期も

何かと飲み会は増えてきて

 

ダイエット中の女性にとっては

辛いときでもありますよね。

 

だからといって、

何も考えず飲み食いしていたのでは、

 

あっという間に

増量してしまいますよね。

 

できるならば

身体に負担が少ないものを

食べたいところですよね。

 

今回は居酒屋で

太らないメニュー

についてまとめてみました。

 

 

バーニャカウダ

 

サラダを注文する際に

女性に人気なシーザーサラダやバーニャカウダ。

 

皆さんもお店で、

どちらを注文しようか

 

迷ったことが

あるのではないのでしょうか

 

実はシーザーサラダが

258kcalに対して、

 

バーニャカウダは252kcalで

僅かながら下回ります。

 

迷ったときは、

バーニャカウダを

選んでみてはいかがでしょうか。

 

 

サラダにはマヨネーズ!

 

上記のケースで

そうは言っても

サラダになってしまう

ということがあると思います。

 

サラダの場合

糖質は根野菜の多く含まれていますが、

葉野菜は少ないです。

 

むしろ気にすべきはドレッシングです。

 

サラダは糖質が少ない

マヨネーズで食べるのがおすすめです。

 

ただし、「カロリーオフ」

をうたったものは、

 

低カロリーでも

糖質の割合が多いので、

普通のタイプのものにしましょう。

 

 

キムチは糖質過多なのでパクパクつまむのは禁止

 

ぴりっと辛いキムチは

お酒のつまみには最適ですが

 

日本向けのものには

砂糖がたくさん使われているので、

食べ過ぎは禁物です。

 

キムチに限らず漬物には

少なからず砂糖が使われているので、

 

パクパクとつまんでいると

糖質過多になるので気をつけましょう。

 

 

刺身は何を食べてもOK!

 

お酒にぴったりのお刺身。

 

こちらも気にせず食して構いません。

 

赤身、トロ、白魚、タコ、ウニ、イクラ…

何を食べてもOKです。

 

ただし刺身だけなら大丈夫ですが、

シャリ付きの寿司は

糖質が増えるので注意してください。

 

 

焼き鳥、焼き肉は塩味を

 

肉類は低糖質なので

気にせず食べられることができます。

 

焼き鳥はレバー、ムネ肉、ナンコツほか、

部位にかかわらずOKです。

 

焼き肉も同様です。

 

むしろ注意したいのは、

糖質を多く含む、「たれ」です。

 

注文する際は、

「塩で」

とお願いしましょう。

 

 

から揚げよりも軟骨揚げを

 

揚げ物をオーダーするのなら、

断然おススメなのが

軟骨揚げです!

 

軟骨揚げが198kcalに対して

揚げ物の定番のから揚げは

409kcalなのです。

 

コラーゲンも

豊富に含まれているので、

美容にも嬉しい効果がありますよ。

 

 

ソーセージはOKただし魚肉ソーセージには注意!

 

ソーセージはハムよりも

糖質が多く含まれているものの、

そこまで気にするほどではありません。

 

ただし、

魚肉ソーセージは別です。

 

つなぎに小麦粉を使っているため、

糖質が高いのです。

 

フランクフルトも

糖質はやや高めなので注意しましょう。

 

 

皮に気をつければ餃子もOK

 

餃子は皮の部分に

小麦を使っているため、

 

100g中24gもの

糖質が含まれてます。

 

そこで、最初の数個は

そのまま食べても、

残りは皮を残すようにします。

 

見た目があまり美しくはないですが、

これならばぱくぱく食べても

身体への影響は少なくなります。

 

 

鍋はOK

 

寒い時期の

宴会に欠かせないのが鍋ですよね。

 

おわんに入れる際に

好きなものを選べるので、

 

糖質の少ない

肉や魚を中心にとれば問題なしです。

 

 

シメはパスタよりも白米

 

飲み会でシメを食べるなら

500〜700kcalあるパスタよりも、

 

白米を選ぶようにしましょう。

 

おにぎりとお茶漬けでは、

明太子おにぎりが178kcalで、

明太子お茶漬けが200kcalと

 

見た目ではお茶漬けの方が

カロリーは低そうに見えますが

おにぎりの方が低カロリーなんです。

 

 

デザート

 

デザートは

本来NGとなるものですが

 

どうしても食べたい場合は、

シャーベットか

フルーツ系のものをチョイスしましょう。

 

粉系のワッフルやクレープ、

高脂肪のアイスクリームなどは避けましょう。

 

 

まとめ

 

しっかりと意識して

上手くカロリーコントロールすることで、

 

外食が続いても

太らないように

乗り越えられるはずです。

 

是非上記の内容を参考に

美味しく楽しく飲みましょう。

 

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