男性が内心苦手だと思っているおすすめしない6つのデートプラン

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出典:http://goo.gl/doRAqA

 

女性のみなさんは最近男性とデートをしていますでしょうか

どんなデートをすれば相手との距離が縮まるかなと思い

少しこだわったデートを考えてみたりする人もいるかもしれませんが

 

女性にとってはなんとも思わないデートでも

男性にとっては苦手なものもあるのです。

 

ではそれがどういういったデートが

該当するのか見ていきましょう。

 

 


 

 

1.オシャレなカフェ

「オシャレなカフェは嫌いではないけど、

男性客が少ないから、申し訳ない気持ちになる。

『僕みたいな人間が来店してスミマセン』って」

(28歳・コピーライター)

 

パンケーキやワッフルなど、彼と可愛いスイーツを

食べに行きたくなる女性は多いでしょう。

 

しかし、普段行き慣れていない彼であれば、

女性ばかりのお店に気後れしているかもしれません。

 

もしなんだか彼がソワソワしていたら本音を聞いてみましょう。

 

オシャレなカフェの後は、

彼が落ち着く行きつけのお店に連れてってもらうなど、

お互い様にしてみるのもいいかもしれません。

 

http://mdpr.jp/column/detail/1452818

 

2.ファンシーな雑貨屋

「かわいらしい物ばかりのファンシーな雑貨屋。

ほかの女性客からの

『男がいる』という視線が痛かったです……。

まるで、女性用下着売り場にいるような気分になりました」

(32歳/飲食)

 

カフェ同様、女性客が多いお店は

男性にとって入りづらいですよね。

 

http://woman.mynavi.jp/article/150301-45/

 

3.よく知らないバンドのライブ

「彼女が好きなインディーズバンドの

ライブチケットが2枚あるというので付き合わされた。

 

知らない曲だらけだし、まわりのノリについていけないし、

居場所を間違えた感満載でした」(27歳/卸)

 

お互い好きなアーティストのライブだったら

楽しかったのかもしれません。

 

ライブや舞台などに誘うときは、

相手の好みも考えてあげたいところです。

 

http://woman.mynavi.jp/article/150301-45/

 

 


 

 

4.美術館

美術館デートは誘いやすいし、

知的な印象をお互いに与えられるので

効果的なように思えますが、

男性は不安で仕方がありません。

 

彼女が本当に絵を見るだけで楽しいのか、

感受性や感性が合わなかったらどうしたものか。

 

お互いが揃って見ても館内ではまともに会話できないし、

自分もその画家に対して詳しくなければ

格好が悪いので勉強しなければいけません。

 

「私も詳しくはないんだけど、二人で行きたいなと思って」

といった感じで誘われると、多少気が楽になります。

 

http://howcollect.jp/article/5189

 

 

5.映画

映画はデートの定番のようですが、

ちょうどカップルが見るべき映画が

いつもやっているとは限らないし、

本当に面白い映画なんて稀です。

 

大事なデートでつまらない映画を見たものなら

一日が台無しです。

 

グロテスクな表現だったり、

エロティックなシーンが多すぎるともうげんなり。

 

それに女の子が見たいと言う映画は

往々にして男性は興味がなかったりするので、

正直時間がもったいないなと思ったりもします。

 

http://howcollect.jp/article/5189

 

 

6.アウトレット

「『男性ブランドもあるから、いいでしょ』と、

アウトレットに行きたがる彼女。

 

結局は、彼女中心の買い物になるから、

なんだか億劫な気持ちになる」

(20歳・アルバイト)

 

自分中心のデートばかりしていると、

彼に愛想尽かされてしまうかもしれません。

 

行く場合は、自分のショッピングは素早く済ませて、

彼の欲しいものを探してあげましょう。

 

ファッションに疎い彼には一緒に

服を選んであげるのもいいですね。

 

一緒にいる時間はお互いのために使えば、

最初はしぶしぶだった彼の考えも変わるかもしれません。

 

http://mdpr.jp/column/detail/1452818

 

 

このように女性にとってなんとも思わなくても

男性にとっては苦手なものはあるのですね。

 

こうやって考えてみると

今まで別れたり、結ばれなかったきっかけは

上記のデートをしていたなんて人もいるかもしれませんね。

 

 


 

 


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