【衝撃写真】世界を騒然とさせた元AV女優七瀬リナ、「ドビー」と呼ばれた整形&激痩せの理由

元セクシー女優の七瀬リナ(21歳)が、10月15日に放送されたバラエティ番組「ヨソで言わんとい亭」(テレビ東京系)に出演。昨年、整形&激痩せ時の写真が英紙デイリー・メールなどに「ハリー・ポッターのドビーのよう」と報じられるなど、世界を騒然とさせた件について、激痩せしていた理由などを語った。

この日、七瀬は整形前の写真と比較しながら、コンプレックスだったという目や鼻を整形したと告白。そして整形後、激痩せしたときの写真が日本のネットで話題になると、デイリー・メール紙が「整形やり過ぎ」と七瀬を紹介し、影響力の強い同紙から一気に世界のニュースメディアが報じるという流れになった。

当時、七瀬のSNSには「顔が怖すぎる」「痩せすぎ」などの誹謗中傷が殺到。実際、このときの体重は34kg(身長は160cm)だったそうで、それは全身の脂肪吸引(太もも3回、ウエスト、二の腕、おしり)で歩けないほどの激痛が続き体力が低下、さらに海外のダイエットサプリを飲んで拒食症気味になった結果だったという。

顔の整形と脂肪吸引にかかった費用は約2,000万円で、その費用はアダルトビデオと風俗店で捻出した。ちなみに、七瀬の場合はセクシー女優として売れるために整形したのではなく、あくまでも整形のお金を稼ぐためにセクシー女優になったそうだ。

それにしてもなぜ、そこまで整形に固執していたのだろうか。その点について七瀬は、学生時代友人がおらず、周囲からはゴキブリからとったあだ名「ゴッキー」と呼ばれるなど辛い日々を過ごし、自分の顔がイヤになったためと説明。別人になりたいとの願望が整形への衝動を駆り立てていたようだ。

なお、現在は体重も回復。番組にも当時より健康的な姿で登場していた。

引用http://www.narinari.com/Nd/20151034226.html

スクリーンショット 2015-10-20 9.54.53


LINEで共有する場合はこちらから
LINEで送る


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ