現役音大生AKB松井咲子『心プラ』で読響とコラボ!動画・画像

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出典:http://goo.gl/V8yqz1

 

AKB48に所属しながら

現役音大生の

松井咲子さんの

活躍ぶりが注目されてます。

 

 

 

『心のプラカード』の協奏曲アレンジを披露

【動画】ピアノが上手すぎるアイドルとして注目されている

AKB48の松井咲子

東京音楽大学器楽専攻ピアノ科に在籍する

AKB48の松井咲子が16日、

 

都内のコンサートホールで行われた

日本テレビ系クラシック音楽番組

『読響シンフォニックライブ』

の収録に参加した。

 

2012年から

同番組で司会進行を務める松井だが、

 

今回はオーケストラ・読売日本交響楽団(以下、読響)

と初共演を果たし、

ヒット曲「心のプラカード」の協奏曲アレンジを披露した。

 

これまでに

世界的指揮者やアーティストと共に

数々の名演奏を繰り広げてきた読響は

 

3月に12年ぶりとなる欧州ツアーを控えるなど

名実ともに日本を代表とするオーケストラ。

 

そんな読響と

AKBのコンサートでもショパンの

「革命のエチュード」の演奏や、

 

テレビ番組でも

その腕前を見せている松井がコラボレーションする。

 

http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150217/Oricon_2048701.html

 

 

 

クラシックとアイドルの架け橋になりたい

今回「心のプラカード」は

読響の打楽器奏者である

野本洋介氏が今回の共演のために編曲し、

 

2006年の東京国際指揮者コンクールで

最高位を獲得した若きマエストロ・川瀬賢太郎氏が

指揮を担当。

 

楽器名や特徴を

プラカードで紹介するといった、

 

小さい子どもから年配の視聴者まで

楽しめる工夫もされている。

 

共演を終えた松井は

「クラシックを聴く方は

アイドルの曲をあまり聴かないと思いますし、

 

逆にAKB48やアイドルの曲をたくさん聴く方は

クラシックに接する機会がなかなかないと思います。

 

なので、私は両方の方に

クラシックとアイドル、

両方の良さを知ってもらいたいです。

 

番組を通して

クラシックとアイドルの

架け橋になりたいなって思っています」

と感想を語っていた。

 

この模様は4月放送予定。

 

http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150217/Oricon_2048701.html

 

今の時代アイドルも

ただ単に

アイドルとしてやっていては

生き残れていない時代ですよね。

 

クラシックとアイドルの

架け橋としての

松井さんの活躍ぶりに

これからも期待したいですね。

 

 


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